マサイ族の言葉って誰が翻訳しているのでしょう

しかし、朝から言っている芸術的な彫刻を施したペニスケースなのですが、知人の「かける」という語呂合わせのポエム(らしい)とどっちが芸術なのでしょうか。
ペニスケース自体が、土着的に芸術って印象はとてもあります。
それ自体が芸術、そういえば、ペニスケースは、楽器にもなるのですって。
どうやって演奏するのかとも思いますし、例えば、ジャングルで遭難して、水が飲めない時など、自分の排泄するものを、ペニスケースに入れて、水筒替わりにするだとか、そういう事も、往々にして考えられなくもないですが、元々ジャングルの原住民族なのですから、日本のように衛生という感覚が全く違うのでしょう。

クイズ不思議発見で、結構マサイ族とかやっていませんか。
あれで、日本人の吹き替えで、「私たちマサイ族は日本人とは違うのよー」って聞いて、誰が翻訳しているのか、未だに疑問です。
マサイ語って当然あると思うのですが、日本という語彙があるのか、不思議でなりません。
マサイ族って、当然部族の中で仲良くやっていると思っているので、外国など興味がないのではないでしょうか。
それで、新しく日本という言葉が出来た時、誰が翻訳しているのか気になるところですね。

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